恵比寿のI氏が暴露する、最新の不動産投資インサイダー情報

石原博光の海外不動産オーナー創出プロジェクト 次世代アメリカ不動産投資術

「まずは、アパート一棟、買いなさい!」の著者である石原博光氏が本や雑誌、セミナーでは絶対に言えない最新の不動産投資ノウハウを遂に公開!好評につき販売延長!

~石原博光の海外不動産オーナー創出プロジェクト~ 次世代アメリカ不動産投資術

あなたはこんなことで悩んでいませんか?

  • 不動産投資に興味があるけど、何をしたらいいのかわからない
  • 海外に不動産を持ちたいけど、英語ができないので諦めている
  • 不動産投資をしたくても潤沢な資産がない
  • 株やFXよりも安定的で安全な運用をしたい…
  • もし失敗したら、全財産を失ってしまうんじゃないかと心配している
  • 自分の持っている資産を守りながら賢く運用したい
  • 国内の不動産投資危機感を持っている
  • サラリーマンが副業でできる本物の不動産投資を知りたい
  • 日本円だけ保有しているリスクを知り、海外にお金を逃がしたい・・・
  • すでに成功している方法で最短で資産を築きたい
  • 「金持ち父さん」が実践していたアメリカ不動産投資に挑戦したい

そう思っているあなたに朗報です!

海外不動産と聞いて、言葉の壁や手続きの問題が心配、
そう思っているのなら、それは大きな間違いです。

時代の流れを見逃さずに、飛び込むタイミングさえ間違わなければ、
知識ゼロの初心者でも海外不動産投資で資産を築くことは可能です。

日本でカリスマ不動産投資家と呼ばれる石原博光さんも
数年前までは海外不動産の知識など全くありませんでした。

しかし、2012年からわずか数年の間に5つの高収益物件を購入し
日本の不動産投資家が見れば驚くような収益率で運用されています。

そのどれもが日本ではそうそう見つからないお宝物件といえる優良物件です。

それでは、まず・・・

現在進行形で資産が増え続けている高収益物件の数々をご覧ください!

石原さん

不動産投資関連の書籍

代表作「まずはアパート一棟、買いなさい!」は大手出版社から刊行され評判を呼び、
石原博光さんは一躍、不動産投資の第一人者として脚光を浴びることになりました。

国内外に複数の不動産を所有し、現在はアメリカに拠点を移して
いま最も不動産投資が熱いと言われるアメリカで複数の物件を運用しています。

これらの物件はアメリカ人でさえ驚くような穴場で、密かに圧倒的な収益を生んでいます。

物件からの家賃収入

これらの不動産は全て石原さんがアメリカで運用している物件です。

極めて安全に運用して成長率175%(9,648万円➡1億6,854万円EPV)
という数字を叩き出している秘密は、
いま世界で最も不動産投資のチャンスがあると言われるアメリカの中でも
穴場と言われる「高収益地帯」で不動産投資をしているからなのです。

これからアメリカ人さえ知らない穴場といわれる
秘密の高収益地帯具体的な「地名」まで隠すことなく
ご紹介するので、今すぐ読み進めてください!

不動産投資業界の大御所の皆様から推薦の声をいただきました!

挑戦してみたくなるワクワクする内容です

白井知宏さま
白井知宏さま

データに基づく論理的なアメリカ不動産市場の紹介で、たいへん魅力的に思いますし、日本国内のみで不動産を所有している私も挑戦してみたくなるワクワクする内容です。

ご紹介いただいた検索サイトは日本からもアクセスできるので、日本にいながら準備ができそうですね。アクセス方法、用語の解説、絞込みのコツ、判断基準が理解でき、US不動産投資を研究する教材として適しています。

石原さんの不動産選択基準、コメントは3年近く現地に住んでいるからこそ、伝えていただける内容で、日本とアメリカの感覚の違いも含めて理解できます。購入して良い物件、いけない物件の判断基準も明確になりますし、考慮すべきリスクについてもわかりやすいです。

アメリカ不動産への投資メリット、デメリットが具体的に解説されており、ある程度日本で資産をお持ちの方で、グローバルに展開されたい方には、特にお勧めの情報が満載です。ぜひご覧いただきたいです!

 

■白井知宏さまプロフィール

1961年生まれ 54歳

1984年日本IBM入社
2000年at&t入社
2003年日本IBM再入社
2012年白井コーポレーション、他3社 代表取締役

2008年よりサラリーマン大家をスタートし、4年間で約5億円の収益物件を購入。2012年独立起業し、建築中含めて約25億円の資産規模まで成長。不動産投資エリアとしては、東京・神奈川に限定し、主に新築マンション・アパートにて規模の拡大を推進している。

2013年、石原さん、眞井さん、竹内さんとともに、大家さんのコミュニティ「The Club」をスタート。みずからの経験をもとに「サラリーマン大家」の魅力を友人に伝え、70名以上の友人が収益物件を取得し、豊かな人生をスタートしている。今後も毎年30名以上の友人を支援し、金融期間、不動産関連企業を含めた強力なチーム形成を進める。

より多くのサラリーマンに不動産投資の魅力を伝えるために、2008年からの経験を執筆中で、2016年3月に出版の予定。

たっぷり繰り返し学べる

星野陽子さま
星野陽子さま

「外国の不動産投資は、私は見学に行ったことが何度かありますが、用語や、商習慣や、手順や、法律などわからないことが多すぎて購入にいたりませんでした。この動画では、石原さんがどのように調べて購入されたのか、わかりやすく説明されています。

良いことだけでなく、私が治安面で怖いなと思ったりすることまで話されているので、アメリカの不動産について一通りわかりました。石原さんは円がとても高かったときに購入されているので、インカムゲインだけでなく為替差益も含み益として多くでています。不動産価格も上がっているのでキャピタルゲインも見込めています。先見性があり、投資家としてとても優れている石原さんからたっぷり繰り返し学べることができるこの動画は、お勧めです。」

 

■星野陽子さまプロフィール
星野 陽子(ほしの ようこ)
作家。ユダヤ人富豪の義父に学び、自らも6億円の不動産資産を築いた不動産投資家という顔も持つ。

東京都出身。外資系メーカー、シティバンク勤務を経て、イスラエル国籍のユダヤ人と結婚。子ども二人に恵まれるも離婚。在宅で翻訳の仕事をフリーランスとしてしながら、シングルマザーとして子ども達を育てた。東欧からの移民の子で、資産ゼロから財産を築いたユダヤ人の義父からは不動産投資を学び、投資物件(6億円)などの資産を築いた。著書に『ユダヤ人と結婚して20年後にわかった金銀銅の法則50』『ユダヤ人大富豪に学ぶ お金持ちの習慣』『貧困OLから資産6億をつかんだ金持ち母さんの方法』がある。

最先端のノウハウが詰め込まれた教材です!

椙田拓也さま
椙田拓也さま

石原博光さんといえば、「地方高利回り不動産投資」の代名詞ともいうべき存在でしたが、2年前に突然アメリカに移住し、日本のメディアから姿を消してしまいました。が、今回その石原さんが長い沈黙を破って再び最先端の情報教材をリリースされました。
今回のタイトルは「米国不動産投資ノウハウ」ということで、石原さんが2年間に渡ってアメリカで経験された内容が詰め込まれた動画教材です。

実は僕は、2015年の夏に友人と共に石原さんを訪ねて2週間近くアメリカに行ってきました。そこで今回の動画に収録されている所有物件なども視察させてもらい、緻密な石原さんが「なぜ米国の中でベーカーズフィールド市にこだわって投資しているのか?」その答えを目の当たりにしたのです。
多くの人は、ベーカーズフィールド?どこそれ?という反応をする決して都会とは言えないカリフォルニア州の小さなこの町は、大穀倉地帯として有名で、そして実は全米屈指の産油地でもあり、今後も安定的に経済成長していくことがアメリカのシンクタンクの予測でも出ています。住宅物価指数や人口動態など、細かい経済指標を用いて解説するベーカーズフィールドの魅力は本動画教材の見どころでもあります。
この動画を観ればあなたも「今すぐベーカーズフィールド不動産投資を始めたい!」と思うことでしょう。この土地の成長性に早くから目を付け、恐らく日本人としては初めてのベーカーズフィールド不動産投資を彼は体系化しました。アメリカでもやはり石原式と呼ばれる地方高利回り不動産投資術は健在であったわけです。

そして、この動画の最大の見どころは、実はただの米国不動産投資の指南書というだけではなく、なぜ米国に資産を持つべきか?というこれからの資産形成・保全を考えるうえで最も重要な考え方の本質を解説しているところにあります。つまり日本円だけに資産を集中させることに警鐘を鳴らしドル収入を生む資産を持つ「意義」を語った、いわば為替・金融・経済の原理原則の動画なのです。
これから不動産投資を含む財産形成を始めたいと思っている方、また既に日本国内で不動産投資を実行され今後の方向性を再模索されている方、さらには莫大な財産を築きそれをどう次世代へ継承しようかと思案されている方など、お金と投資に興味ある全ての日本人に有効な動画教材となることは間違いありません。

 

■椙田拓也さまプロフィール
2009年からサラリーマン大家として不動産投資を開始し、2015年に早期リタイア。現在は13棟89室のアパート・マンションを保有する不動産賃貸業の傍ら、投資家目線で収益不動産を供給する不動産会社・リスクキャリア(株)を運営している。
空室の多い地方高利回り不動産を購入して入居付けをし実際に高利回りで運用する、いわゆる「石原式」の不動産投資手法をまとめた『空室率70%でもキャッシュが回る非常識な不動産投資術』(ごま書房新社)を2012年に出版。翌年、仲間とともに投資家集団「ビリオネアクラブ」を立ち上げるなど多方面に活躍中。

爆発的な利益の創出にびっくりしました!

五十嵐未帆さま
五十嵐未帆さま

英語がわからない私にはまったく縁遠いアメリカ不動産投資と思っていましたが・・・石原さんの実績を拝見し、キャピタル力の高さと為替差益がもたらす爆発的な利益の創出にびっくりしました!!教材は石原さんがアメリカ不動産購入にかかわるすべてのステップについて細かく丁寧に指標や単語を解説してくださっているのでとても分かりやすいです。そして石原さんがご苦労の上に蓄積されたノウハウが満載。
石原さんのように現地に移住して対応というのは現実的には難しいと思いますが、購入で注意すべき点やどんな物件を選べばいいかまでお話し下さっているので、これから始めたいと思う方でも購入の際のエージェントと管理会社をきちんと選定し、ひとつひとつ石原さんの言うことを実行していけば、再現できる可能性は高いと感じました。しかも購入後の物件運用から税金のこと、さらには家賃収入の賢い運用方法や購入した中古物件のリフォーム実録までついていて本当に勉強になりました。

 

■五十嵐未帆さまプロフィール
五十嵐未帆(いがらし・みほ)
女性不動産投資家・女性大家さんのための交流会エレガントオーナーズ主宰、財務コンサルタント、ファイナンシャルプランナーCFP 『買うだけ、かんたん! 主婦の私でもできた月収130万円「新築アパート」投資法』の著者
相続で築古アパートの大家となり、自主管理の苦労の末、3人の子供の出産を経て会社を退職し専業大家に。最初に購入した地方高利回中古RCの失敗をきっかけに、手間がかからずキャッシュが残る新築アパートを買い進める。2年半の間に収益物件5棟(うち4棟が新築)購入、2棟売却、築古1棟フルリノベーションを経験。年間収入約4000万円(手取り額は1800万円)。現在は6棟57室を管理する子育てママさんオーナー。

この教材は心から推薦できます…

中島健一さま
中島健一さま

多くの日系ブローカー達が口にする「アメリカ不動産」というカテゴリの仕方が間違っている理由。プール付きの戸建てを買ってはいけない」理由。石原氏が口にする「立地」や「治安」という言葉の意味の違い。インフレ下にある地域での不動産投資と日本の不動産投資の根本からの違い。これらがわかりますか??簡単に自己紹介させていただきます。中島健一と申します。石原氏とはかれこれ8年前に出会いました。当時の彼は今の僕より若かったです(当たり前か…)


彼は僕にとっては尊敬できるビジネスの先輩であり、生涯に持てるかどうかもわからない友人の1人でもあります。僕は、フィリピン、インドネシア、日本で不動産を所有し、賃料を得ています。他にも複数外貨での収入があります。メインはフィリピンですが、毎月複数回海外へ渡り小さいながらも様々なビジネスを組み立てております。まだまだマイナスもありますが笑。フィリピン不動産においては現役プレイヤーでもあり、実践的フィリピン不動産投資としては堅実かつ丁寧に利益を蓄積できております。2012年。石原氏が渡米を本格検討していた同時期に僕もフィリピンでの活動を本格化させていました。国は違えど、「アウェイ」でほぼゼロから闘ってきたので彼が渡米した後も彼の苦労は肌で感じることができるものがありました。なので、おこがましいのですが、「友人」という2文字よりは、「友」であり「同志」であり「戦友」に近い感覚があります。もちろん彼は僕なんかよりも遙かに優秀ですし、緻密です。僕はより本能的というか…笑

 

冒頭に申し上げましたこのセンテンス多くの日系ブローカー達が口にする「アメリカ不動産」というカテゴリの仕方が間違っている理由。

「プール付きの戸建てを買ってはいけない」理由。

石原氏が口にする「立地」や「治安」という言葉の意味の違い。

インフレ下にある地域での不動産投資と日本の不動産投資の根本からの違い。

動画中の彼が口にしている単語のいくつかは、
「日本に住む日本人は全く別な意味てもって捉えているだろうなぁ」
と思って観ておりました。

例えば、「立地」という単語。日本に住む日本人であれば、
・駅近とかのロケーション
・客付けがし易いか否か
・資産価値
といった意味を大雑把な「エリア」で捉えていると思います。それは間違いではありませんが、より細かい、詳細な意味が込められています。道路毎であり、一区画毎に「立地」は変わるのです。ぼんやりと雲のように捉えていた立地を現実的かつより具体的な意味を持ちます。「治安」についても根底から違います。「そうだろうなぁ」と想像してもわかりません。現地に住む、現地で育った人間達の思考ルーチンからして違います。

 

「アメリカ不動産」これは単語に過ぎず、意味がないのです。州ごと、郡ごとに法律がかなり違うし、背景も違うので「州が違えば別の国」と捉えるのが正解です。日本では考えられないでしょう?千葉と埼玉で日本と中東ほどの開きがあるとしたら(少し大袈裟ですがイメージとして)僕は毎年10日から2週間程、彼の自宅にお邪魔して「ホームステイ」をさせてもらってます笑

 

なので動画は懐かしい思いも込めて拝見しました。ここで、僕はこれをご覧になる皆様にお願いがあります。 これからアメリカ、もしくは石原氏の住むエリアで不動産投資にチャレンジする方、もしくは学ぶ方々。まず第一に彼の慎重かつ思っ切りの良いマインドを学んでください。段取り8割。彼の詳細に渡るリサーチという努力を見てください。彼の素晴らしい実績には苦労をした者にしかわからない見えない努力が詰まっています。

 

また、本当にチャレンジするのであれば、この動画をただ見るのではなく、体系的にサマリーしてみてください。その上で彼のやり方をなぞるのです。もちろん、人によって状況は違いますのでなぞり方は人それぞれではあります。というのは、僕がほぼ同時期に国はちがえどほぼ同じことをしておりますのでよくわかるのです。フィリピン不動産はアメリカに比べたら比較的低い金額で始められますが故にロクでもないブローカーの温床ですので、ほぼ騙されている方々を現在進行形で見てます。残念ながらアメリカでも同様です。業者やブローカーの「セールストーク」とは僕や石原氏の話はまるで違うのです。「現役実践者」の言葉です。セールストークには踊らされますが、現役プレイヤーからは学べます。僕は心から彼の動画を推薦できます。

 

■中島健一さまプロフィール
元スーパーの店員。2007年に貯金600万から不動産投資を開始するが、いきなり地方の低利回り物件を購入するという大失敗を経験する。どん底から逆転するために3万円で英会話スクールを開業、短期間で100人の講師を擁する黒字企業に育て上げて売却、事業資金を作る。ボロ物件を低コストで劇的に再生させる手法で資産増大を実現する。近年では、フィリピンやインドネシアへと活動範囲を拡大、ビジネスは多岐にわたる。比国の永住権を有する。『稼ぎたかったら働くな!死ぬまでお金に困らない財布を30代で手に入れる方法』の著者。600名を超える投資家集団「ビリオネアクラブ」を率いる。

ノウハウが詰まっていて本当にオススメです

舛添菜穂子さま
舛添菜穂子さま

私は、主婦という属性の悪さでも、石原博光さんのご著書を読み、今では戸建て5戸、区分1戸の大家さんになることが出来ました!『パート主婦、戸建て大家さんはじめました!』という著書を出版させて頂いております舛添菜穂子と申します。この度、私の尊敬する石原博光さんが永住先のアメリカカリフォルニア州の不動産投資について教材を発売されるとの事で、一足お先に拝見し、僭越ながら紹介文を書かせて頂くこととなりました。


私が不動産投資に出会い、一歩踏み出せたきっかけとなったのが、石原博光さんのご著書『まずはアパート一棟、買いなさい!』でした。石原博光さんのご著書はこの単なるパート主婦の私にでも『できそう!』と、衝撃が走りワクワクする内容でした!人口が減少している中、あえて地方を選び大成功されています!さすが!目の付け所が違うな~と感じました。そんな石原博光さんが次に目を付けられた場所は
アメリカ、カリフォルニア州ベーカーズフィールド市です!


2012年より投資を開始され戸建て4棟を所有されております。あまり聞かないニッチな場所だけれども大丈夫なのか?と思われる方もいらっしゃると思いますが、あえて、物件の高騰し過ぎた大都市ではなく、また反対に安いけども地方行政が経済破綻していて多数の投資難民がさまよい、斡旋業者と裁判しているエリアでもなく、行政もインフラも安定して手頃な価格帯で購入可能な、そしてまだ日本で誰も知らない非常にバランスの優れた投資先、それがベーカーズフィールド市なのです。

 

実績としては2012年夏からの投資総額は1,077,000ドル、現在(2015年11月)の予測価値は1,341,610ドルであり、含み益は264,610ドル、成長率は125%だそうです!ドルから円に換算すると、投資総額9,648万円は、現在(2015年11月)価値1億6,853万円!成長率は175%と、とてつもない金額です!!!
さすが、石原博光さん!凄過ぎです!!!!


石原さん曰く、資産価値もあって、貸し易く競合とバッティングしないものが、諸費用込で15万ドル以内ではじめられるそうです。今回発売されます教材は、石原博光さんのこれまでの投資術と地元で25年の業者兼投資家さんのノウハウがぎゅぎゅっと詰まった集大成です!!!エリアの見立て法、物件の精査方法、購入方法、運営方法、税法、戸建て/コンドミニアム/アパート投資のメリット•デメリット、見極めたいリスクと陥り易い罠の回避方法、資金調達方法、アメリカ不動産全体のメリット•デメリット、両替と送金について、海外銀行口座と注意点について、ドル家賃のさらなる複利運用法、写真による詳細な解説付の大規模修繕について、富裕層の運用方法など、広範にわたり詳細に網羅されています。


業者目線でなく、実際に現地に住み実践されてきた石原さんの現在進行形のノウハウがこの教材の中にはたっぷりと詰まっております!今後、海外で資産運用を考えている全ての方へ、具体的な進め方を表す教材として、ほんとうにオススメの教材です!

 

■舛添菜穂子さまプロフィール
舛添 菜穂子(ますぞえ なほこ) 大阪在住の独身OL時代に倒産・リストラ・ブラック企業を渡り歩き、さらにFXで失敗する。その後、不動産投資に出会い勉強を開始。 結婚後、千葉に移住しパート主婦になるが、割に合わない賃金に疑問を感じ不労所得の仕組作づくりに力を入れる。


資金300万円を使い地元大阪に一戸建を購入して、大家さんデビューを果たす。その後、千葉で立て続けに戸建を3戸購入、大阪にも1戸購入して一気に5戸までに拡大。家賃収入は月額30万円以上となる。 “パート主婦の属性で、融資なしからはじめる"という再現性の高い手法が話題を呼び、セミナーや勉強会への講師依頼も殺到中。


●これから大家さんを目指す方へイベントを主宰
●ブログ『パート主婦、戸建て大家さんはじめました!』

●出演メディア TBS 白熱ライブビビット

●雑誌 婦人公論、BIG tomorrow、マイナビ賃貸、満室経営新聞、全国賃貸経営新聞、地主と家主、1000万円貯めた主婦のバイブル、グローバル・オーナーズ

●書籍 パート主婦、戸建て大家さんはじめました! 増刷4刷
amazonランキング1位!※アパートビル経営部門(2015.6.29)

これほど説得力のある情報はありません

鶴田直也さま
鶴田直也さま

不動産投資でのグリーンカード(アメリカ永住権)の取得から、
アメリカでのリタイアメントプランまで、

不動産投資に必要な用語の丁寧な解説はもちろん。
何故アメリカなのか?過去のデータと将来の見通し、
アメリカの風土、人の気質にまで言及し、詳しく解説されています。

アメリカで、自ら実行し、問題に直面し、それを乗り越え、
結果を出している石原氏の体験談、
これほど説得力のある、そして勇気を頂けた情報はありません。

石原氏の勇気と覚悟、この教材の背景にある石原氏の情熱に感動しました。

 

■鶴田直也さまプロフィール
鶴田直也 41歳
出身 福岡県
職業 飲食業
住所 パサデナ カリフォルニア
不動産投資暦 4年
家賃収入 $22,000

実践したら絶対に成功すると思います

佐藤一彦さま
佐藤一彦さま

石原さんがアメリカで、特にベーカーズフィールドでなぜ不動産投資をしているのか?、その真の意味が理解できました。
収益性はもちろんのこと、日本にはない大きな魅力、かなり期待できる成長性があったからとだと感じました。
この動画を観てから、本当にベーカーズフィールドで不動産を買いたいと思いました(笑)

しかし、日本と同じような投資マインドでは絶対に失敗するなとも感じました。
考え方、視点を変えないといけない。
そして、石原さんはその理由、どうしたら見知らぬ地で成功できるようになるのか?について、懇切丁寧に説明してくれていて、本当に理解が深まりました。

さらに、本映像が他の動画とは一線を画す素晴らしいと感じた点が、石原さん個人の投資実績を包み隠さず伝えているところです。
具体的な数字まで出していて、はっきり言ってビックリしました!!

石原さんの言うことをしっかり実践したら、きっとベーカーズフィールドでの不動産投資は絶対に成功する!と本気で思います。

石原さんの知識、経験、ノウハウがすべて凝縮された本動画は、かなり役立ちます!

 

■佐藤一彦さまプロフィール
佐藤一彦(さとう かずひこ)
ビリオネアクラブ主宰者。投資家。経営者。
1975年生まれ。秋田大学を卒業後、2か月間の警視庁勤務を経て海上自衛隊へ幹部候補生として入隊。日本全国の基地へ着任し、ソマリアの危機には一番艇に乗って最前線で任務を遂行した。2011年の東日本大震災でも即刻任務に就き、復興活動に貢献。しかし、公務員の安定的な暮らしより、家族や自分の人生を優先するために退職を決断。不動産投資を始め、わずか2年で3棟のアパートオーナーとなり、2013年に早期リタイアを果たした。現在は国内不動産以外に海外の金融商品も運用しつつ、主宰するビリオネアクラブを通じて投資に関するノウハウや哲学を発信している。
著書1作目 
「年収500万円以上」の人が豊かなまま早期リタイアを果たす実践マニュアル ごま書房新社
著書2作目
「ビリオネア思考」 サンマーク出版

資産を構築する自信と勇気が湧いてきました

不惑ラガーマン 仙台の良さん さま
不惑ラガーマン 仙台の良さん さま

私は、現在アパート5棟26室所有するサラリーマン大家です。
前回第2弾のDVD発売時には1棟6室と2区分しかありません
でしたので、その後2年半で4棟20室増やすことができました。

それもこのご時世で、満室時の平均利回りは19%、平均稼働率も
約90%、しかも増えた4棟のうち3棟はオーバーローンで、手持ち
資金もほとんど使わず、規模を拡大することができました。

石原さん執筆の名著「まずはアパート1棟買いなさい」の
やりかたに従って、家賃収入は今年で1千万円を超える
ところまできました。

現在、運営もキャッシュフローも想像以上に順調で、
本業のサラリーマンでもこの2年半で昇進し、給与も増え、
精神的に追われることも減り、家族との時間も増え、
心身+財布の中身とも充実した日々を過ごしております。

これも、すべて石原さんの本プラス第1弾と第2弾の
DVDを何度も何度も聞いて、石原式に忠実に従って
買い進めてきた結果だと思います。

その石原さんが今回、満を持してアメリカ不動産投資の
ノウハウを教材化されるということで、皆さんより
一足先にワクワクしながら拝見させていただきました。

今回の教材は、石原さんが本当にゼロからスタートして
約3年かけてアメリカで大変な苦労をされて培われた
ノウハウを、余すところなく伝えていただいております。

一例をあげますと、

・英語での不動産投資専門用語の解説
・希望物件の探し方(zillowなどwebサイトの使い方)
・購入物件の指標(部屋数や広さのポイント)
・買ってはいけないエリア、地域に関するアドバイス
・アメリカでのリフォーム実例
・海外口座の作り方やおすすめの銀行
・ドル資産運用のおまけ話

私自身、仕事柄世界50か国ほど旅していますが、アメリカの
あの解放感は一度触れると魅了されてしまい、石原さん
ならずとも住んでみたくなる気持ちはよくわかります。

ですから、住むところまでは行かずとも、アメリカに
物件を所有して、経費扱いで旅行がてらアメリカに行けたら、
と考えるだけで夢が大きく広がりますよね。

そんな夢のようなことが、今まさに手の届くところにあります。
なぜなら我らが石原さんが実際にアメリカに住んで、投資して、
運営しているからです。

そして、有難いことに英語ができなくても全く心配ありません。
そこに石原さんがいるかぎり、私たちは石原さんが苦労して
開拓してくれた道をただ歩いていけばいいだけなのです。

日本は今、金融緩和による空前の不動産投資ブームですが
この先日本経済自体はどうなるか決して予断を許しません。

そのあたりの話は専門家に任せますが、いずれ日本だけで
資産を保有するには、リスクが伴います。資産の分散を
考えるならば、海外投資は絶対に考えておくべきことです。

私自身、海外への投資を少しずつはじめておりますが、
今回の動画を拝見して、近い将来、アメリカで物件を
購入し、資産を構築する自信と勇気が湧いてきました。

皆さんも迷うことなく、是非一歩踏み出して、石原さんと
夢への扉を開いてみませんか?

 

■不惑ラガーマン 仙台の良さん さまプロフィール
1969年生まれの会社員(個所長)。妻・子供2名と4人暮らし。
高校時代からラグビーをはじめ、不惑を超えた今でも現役ラガーマン(腰痛のため休養中)。

2011年に石原博光氏のセミナーに参加したのをきっかけに、
「石原式」地方高利回り物件を高稼働させるアパート経営に挑戦中。
「大きな資産形成よりも大きな失敗をしない」、「家族・健康を最優先」、
「最少の努力で最大の成果を」をモットーとする。

保有物件は、区分マンション2戸(2戸売却済み)とアパート5棟。
5棟は全て木造、うち4棟は築30年以上だが稼動率90%以上で、
4棟平均利回りは20%超。
月額フリーキャッシュフロー70万円(当初は50万でした)での
セミリタイアを目標に東北エリアで奮闘中。ブログ掲載中
100万円から始める「石原式」アパート経営・不動産投資 実践録
http://ameblo.jp/rugby-ryo3/

石原さんの不動産投資術第2章の幕開け

ソプラノ大家こと菅原久美子さま
ソプラノ大家こと菅原久美子さま

「久しぶりにアメリカに行きたいな~!」
映像を観おわった瞬間、私は思わず呟いてしまいました。
私が不動産投資を始めたきっかけは、工藤夕貴さんが、ハリウッドのお家をオリエンタル風にリフォームして2倍の値段で売ったことを知ったからでした。ですので、いつかは高校時代に留学したフロリダ州で不動産投資ができたらなと漠然と考えていたのです。

「3ベッドルーム&2バスルーム」
この理想の間取りが、アメリカの不動産投資のキーワードとして何度も映像に出てきます。
私がお世話になったホストファミリーのお家もまったく同じ間取りでした。
家の中にガレージがあり、お庭にはプールもありました。多くのお宅のお父さんたちが、お家やお庭、プールサイドのリフォームを日曜大工で楽しそうに仕上げていたのが印象的でした。
アメリカのお家の間取りは至ってシンプルで、玄関から入るとダイニングキッチンと大きなリビングが広がり、廊下を通ってそれぞれの寝室がありました。
中でもホストペアレンツのベッドルームが1番広く、お部屋の中には大きなベッドの他に、洗面化粧台、トイレ、バスタブ・シャワーがあり、まるでちょっとした高級なホテルのようでした。
それでもアメリカでは「ふつう仕様」でしたので、「なんて夢のようなお家なんだ」と、当時15歳だった私は感動したのを覚えています。

最近では、アメリカに帰国した友人が新築の家を買い、立派なお庭を作っていて、「アメリカでは、手をかけたら建物の価値が年々上がる」というエピソードを聞いていましたので、「日本と逆だ!一体どういう意味なんだろう?」と不思議に感じていました。
その理由がこの商材でしっかりとわかりましたよ☆
今お伝えできるのは、アメリカの建物に対する価値観と日本のものとは違うということです。
詳しくは、じっくりと動画から教わってくださいね(*^-^*)

日本の不動産投資と同じ部分もありました。
それは「地方物件のメリット」です。
石原さんがご自身でもお住まいになり、不動産経営をオススメする「ベイカーズフィールド」という街は、ロスから少し離れたところにある閑静なベッドタウンです。
でも私の地元である秋田とは、ちょっと違ったラッキーな立地なんですよ。
日本ですと「地方物件は利回りが高い」からとはいえ、縁もゆかりもない方が、秋田に物件を購入することは、結構な冒険だと思います。
しかし日本の地方都市とは大きく異なるラッキーポイントが、ベイカーズフィールドにはありました。
それは、「人口が右肩上がりに増え続けている!」ということです。
皆さんもご存知の通り、アメリカは移民の国です。
私のホストファミリーも親友たちもプエルトリコとう小さな国から移民してきたスペイン系の家族でした。ですので人口がどのように増えていくのか簡単に予想が付きました。
それは、家族が家族を呼ぶのです。
ベイカーズフィールドもメキシコからの移民が非常に多いそうで、移民に寛容な街だそうです。そのような地域は、人口が増加しやすく、豊かになっていくと私は感じています。なぜなら、先に生活した家族が親戚たちを呼び寄せますので、ビッグファミリーと温かいコミュニティーが出来やすいのです。

その地域に住み、不動産投資をなさった石原さんは、良いことも悪いこともたっぷりとご経験なさったのだと映像を観て知りました。
映像では、実際に所有されている物件や日本からの買い方、ネット情報の読み取り方、融資、リフォームについてなど丁寧に解説されています。

石原博光さんが渡米された意味が、この商材で証明されていると私は強く感じました。
なぜなら、私たちに「アパート1棟買おうかな?」と思わせてくれた石原さんが見せてくれる次のステージは、「アメリカ不動産投資」だからです。
これが石原さんの不動産投資術第2章の幕開けだと、私は確信しています。
もし「安全に手堅くアメリカに不動産投資をしたい!」と思われている方がいらっしゃいましたら、この映像は、まさにピッタリです。
ぜひ新しい世界をたっぷりとご覧いただき、新たな不動産投資術を開拓してくださいね(*’▽’)♪

2016年2月7日
ソプラノ大家こと
菅原久美子

 

■ソプラノ大家こと菅原久美子さまプロフィール
菅原久美子(すがわらくみこ)

1978年秋田県秋田市に生まれ。
聖霊女子短期大学付属中学校・高等学校卒業。
秋田大学教育文化学部卒業。
二期会準会員。
15歳の時に声楽を始める。第2回秋田県青少年音楽コンクール声楽部門にて、グランプリ並びに最優秀賞受賞。
大曲新人音楽コンクールファイナリスト。
高校在学時に1年間、米国フロリダ州Lake Howell高校に留学。
留学中National Honor Society受賞。
主婦をしていた30歳の時、夢を追い求め、聖徳大学でオペラとミュージカルを学ぶことを決意。
さらに同時期に秋田市で不動産投資を始め、約2年で6棟34室のアパートの大家となる。
日々の大家生活を綴ったブログ「ソプラノ大家さんのワクワク不動産日記」がマスコミに注目され、マネー雑誌「ダイヤモンド・ザイ」、「全国賃貸住宅新聞」などへも登場する。
2012年2月、著書「夢とお金をひきよせるソプラノ大家さん流アパート投資のヒミツ」を、ごま書房新社より出版。
同10月、2冊目である電子書籍「いつか好きなことを仕事にしたいあなたへ」を、ごきけんビジネス出版より配信開始。
2014年5月「LIVE DAM 精密採点DX徹底攻略!カラオケ上達テクニックこれであなたも10点UP」(コスミック出版)、2015年10月「今すぐ妻に不動産投資をさせなさい」(KADOKAWA)

ソプラノ歌手としても、秋田で2度のソロリサイタルを開催。
さらに、2016ミス・ユニバース・ジャパン秋田大会ボイストレーナーを勤め、全国各地で講演会が開催されるなど、幅広いジャンルで活躍している。
株式会社スタジオくみこ代表取締役として「スタジオ☆くみこ」を主宰し、現在50名が在籍する。

遠隔満室経営の極意も学べる教材です!!

尾嶋健信さま
尾嶋健信さま

「逃げない媚びない妥協しない」海外移住の開拓者石原博光さんのアメリカ不動産投資の全貌、さらには遠隔満室経営の極意も学べる3時間半の教材です!! 恵比寿のIさんこと石原博光さんと初めてあったのは東京での賃貸住宅フェアの時。 石原さんが当時出版した本の旗の元で名刺交換したことを昨日のことのようによく覚えております。 その後、お互いの販売物を紹介しあったり、満室塾でゲスト登壇いただき、誕生会をしたりなど親交を深めてまいりました。 その時の満室塾はまさに石原博光さんがこれからアメリカに行く直前のセミナーで、アメリカ不動産投資をやり抜く決意をお話しいただきました。 今回の教材は、その後の石原さんがこの2年で取り組まれてきたアメリカ不動産投資の全貌は包み隠さず語られた教材です。 私は石原博光さんとは同業界ではありますが、立ち位置やビジネスが異なります。 しかしながら「逃げずに媚びずに妥協せずに」己のビジネスをやり抜き、日々成長する石原博光さんの姿勢にはいつも共感して参りましたし、応援をしています。 ぜひ今年あたりにふらりと石原さんの自宅に遊びに行きたいなと思います。 アメリカにいながら日本の遠隔満室経営の極意も学べ大変お得な3時間半です。海外不動産投資を学びたい方、海外移住を学びたい方、海外にいながら日本の不動産を満室経営したい方は アメリカ不動産の開拓者の石原博光さんの今回の教材を自信をもって紹介します。

 

■尾嶋健信さまプロフィール

満室経営株式会社・民泊経営株式会社代表取締役。
1970年、神奈川県逗子市生まれ。
青山学院大学経営学部卒業。
大学卒業後、カメラマン修行を経て、実家の写真館を継ぐ。
その後、不動産管理会社に勤務。
試行錯誤の末、独自の空室対策のノウハウを確立。
過去15年間で5000室以上を満室にした実績を持つ。

その時のノウハウを元に次世代型空室対策であるAirbnbを2014年より開始。
観光立国日本で世界70億人に民泊(Airbnb)で「日本のおもてなし」を伝えるべく
当プロジェクトを立ち上げる。

著書に「満室革命プログラム」(ソフトバンククリエイティブ)、「満室スターNO1養成講座」(税務経理協会)がある。現在、「月刊満室経営新聞(一般社団法人 日本賃貸経営業協会)、「賃貸ライフ(株式会社 ビジネスプレス出版社)」「住まいの大学(アルファアーキテクト)」にコラム連載中。大前研一BTT大学不動産投資講座講師

あの人が教えてくれるのだから間違いない!

寺尾恵介さま
尾嶋健信さま

石原さんと知り合ったのは、最初の書籍を出版されるちょっと前ですので、かれこれもう8年とか9年になります。その間に石原さんは、物件規模を増やしたのはもちろん、不動産投資の書籍を何冊も出版されて歴代トップクラスの部数を売り、数多くの悩める不動産投資家の悩みを解決されてきました。

 

石原さんの書籍や教材が多くの支持を得ているのは、机上の空論ではなく自らの体験やノウハウを実践された方々の事例をもとにした「本物」であるからです。そして、小難しい言葉を使って自分を偉そうに見せるようなことは一切なく、とにかく分かりやすい説明をされているからでしょう。また、様々なノウハウを紹介される一方、実行する際の注意点やデメリットなどもしっかり伝えてくれることで、読者や受講者の安心感に結びついているからだと思います。

 

その石原さんが今回リリースされたのは、数年前に自らが移住したアメリカでの不動産投資。3時間半を超える大ボリュームで、概論から用語の解説、実際の売り物件をもとにした丁寧な説明、もちろん資金調達についてのノウハウも披露いただいています。

 

これを見ずしてアメリカ不動産投資に手を出し、手痛い失敗をする・・というのは愚の骨頂です。さらには、これを見なかったことでアメリカ不動産の素晴らしい可能性に気づかず、グローバルな資産拡大のチャンスを逃すというのも、これまたもったいないことです。

 

この販売ページには、各所からの推薦コメントや説明の長い文章が載っていますが、ぼくのコメントも含めてそんなの読まなくて大丈夫。「あの人が教えてくれるのだから間違いない」とすぐに購入ボタンを押しても絶対に後悔しないという絶大な信頼と実績を、既に石原さんは築いているからです。

株やFXのように危険を犯すことなくわずか3年半で極めて安全に資産を175%増やしたアメリカ不動産投資術の全てを完全公開します!

はじめまして、小渕成実 と申します。

今回、石原博光さんの新時代アメリカ不動産投資術は
本来なら世に出ることのなかった最新の投資術です。

私自身も石原さんから不動産投資の指導を受け
海外に不動産を所有している身なので
石原さんの投資家としての手腕は知っています。

そんな石原さんの手腕を知っている私ですら
今回のアメリカ不動産投資の話を聞いたとき
これまでの不動産投資の概念が打ち砕かれてしまいました。

それほどインパクトのある世界でも最新の不動産投資術ですから

おそらく、あなたもこの手紙を読み終わる頃には、
アメリカ不動産投資を知らない人は可哀想だと思っていることでしょう。

とはいえ、

アメリカ不動産投資と聞いて多くの人は、

このように感じてしまうかもしれませんが、それは大きな誤解です。

これからご紹介する新時代のアメリカ不動産投資では
こうした心配は必要ありません。

ここで1つ大事なことをお伝えしておきますが

アメリカ不動産投資は「あるポイント」さえ抑えておけば
超初心者でも不労所得を量産できる可能性が高い

という事実です。

とはいえ、その辺に転がっている胡散臭い話と
一緒にされるのは嫌なので、これからは、

客観的な証拠やデータをお見せしながら、くわしくお話したいと思います。

投資センスのある方なら、今あなたの目の前に
大きなチャンスが転がっていることをご理解いただけるかと思います。

いつの時代もそうですが、このチャンスを逃して・・・

あの時、躊躇せずに行動していたら「今頃、お金持ちだったのに・・・」

と、あとになって後悔しても遅すぎます。

例えば、あなたも高度経済成長期の日本の不動産事情を知っていれば

「あのとき不動産投資をしていれば、今頃お金持ちだったのに・・・」

そう思ったことがあるのではないでしょうか?

これは何も日本だけの話ではありません。

中国の不動産なら、2000年に買って2010年に売っていたら
価格は10倍、つまり持っているだけで資産は10倍になりました。

その次に、不動産高騰トレンドの波が来たのが、

アセアン諸国(マレーシア、フィリピン、タイ、インドネシアなど)で、
このときは価格が5倍くらいになりました。

多くの人は銀行に預金をして、すずめの涙程度の利息しか得ていない時代に
目の前のチャンスをつかみ、不動産で莫大な資産を築いた人たちがいます。

もちろん、これは不動産の値上がり益だけの数字ですから
実際には、これにプラスして家賃収入もあり、それも含めれば、
さらに多くの収入を得ていたことになります。

まさに物件を持っているだけで「家賃収入」と「物件価値の上昇」で
「あっ」という間に資産が数倍に膨れあがりました。

当時から、不動産投資の勉強をしていて行動しなかった人にしてみれば
「あの時、ああしていれば・・・」と悔しい思いをしていると思います。

結局のところ、

不動産投資で大きな富を築きたいのなら
全てはどのタイミングで、どこに投資するのか?

ということが最も大きく関係します。

もう現在の日本にこれほどの成長性のある有望な不動産投資先は残されていません

では、現在の日本はどうかというと、経済も人口も縮小トレンドで、
不動産の価値が大きく上昇するような投資先はなかなか見当たらないのが現状です。

家賃収入でさえ、人口減少に歯止めがきかず長期的に不安視され
繰り返される増税で利益がますます残しにくくなっています。

それに加えて、あなたもご存知だとは思いますが、
現在の日本には、以下のような決定的な不安要素が数多くあります。

最近は雑誌でも、

『日本の危ない未来』、『自分で稼げないと生き残れない』
『日本は中国の奴隷になる』、『年収100万円時代到来・・・』

こういった特集ばかりが組まれているので、あなたも目にしたことがあると思います。

先見性のある方や、将来を真剣に考えている方は、
こういった日常の変化を読み取り、日本に対して正しい危機感を持ち、
「このままではいけない」と感じていると思います。

これから10年後、日本は一体どうなっているでしょう?

おそらくオリンピックまでは、それなりの景気が続くかもしれませんが
この『現状維持』でさえ、いつまで続くかはわかりません。

国や会社があなたのことを守ってくれないとすれば
あなた自身で「自分の財産を守る」しかありません。

だからこそ、それまでに、

「強固な資産」を構築しておきたい・・・
「複数の収入の柱」を持っておきたい・・・
「お金がお金を生む仕組み」を作っておきたい・・・

そう思っているのではないでしょうか?

日本がどんな状況になろうと、会社や給料が当てにならない時代になっても
家族を守り、みんなが笑顔で暮らしているように

「今なにかしないといけない」

だからこそ、今のうちに未来を変える投資がしたい。
そう思っているのだと思います。

では一体・・・

どこに投資するのが最もチャンスがあるのか?その答えが『アメリカ』です

「でも、今どうしてアメリカ?」

そう思うかもしれません。

しかし、もちろんこれには大きな理由があります。

実は現在のアメリカの不動産は、高度成長時代の日本と同じ状況なのです。

先ほどもお伝えしましたが、これまで世界的な不動産高騰の流れは
中国、そしてフィリピンなどのアセアン諸国でしたが、
これらの国は不動産トレンドの流れが過ぎ去り
現在はすでに価格が高騰してしまっている状態です。

お手頃価格で買える物件はすでに買い尽くされ
現在でも安く買える物件はそれなりの事情があることがほとんどです。

そんな状況の中、現在、

もっとも注目されているのがアメリカなのです。

その証拠として、アメリカは・・・

先進国の中で唯一、人口が増えています。

日本をはじめとする世界中のほとんどの先進国の人口が
ほぼ横ばい、もしくは減少している中、アメリカだけが人口をさらに増やし続けています。

とくに若年層の人口が増加しており、今後も消費が拡大すると予測されています。
(過去30年の人口推移136%増 :データはIMFより)

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若年層の人口が増えるということは
今後それだけ住宅が必要になることを意味します。

一方これから先、日本は人口が減少し
不動産需要も縮小していくのが明白です。

いまだに人口が増え続けているアメリカは不動産投資先として
はるかに日本より優れていると言わざるを得ません。

また若年層の人口増加にともない、住宅需要の増大のほかに
今後も消費が拡大する(物価が上がる)ことが予測されています。

つまり、

先進国の中で唯一、今後も成長が見込めます。

アメリカは、ビジネスの中心地であることはもちろん
大学、研究機関、スポーツ・エンタテインメントなどでも、
世界中から人材が集結している世界の中心です。

先進国の中でも経済が衰退している国が多い中
年少人口、生産年齢人口、老年人口のバランスがよいことで、
今後も高い経済発展が期待できます。

またニュースなどでも大々的に取り上げられておりますが、
2014年にはサウジアラビアを抜き、世界最大の産油国になりました。

そして2015年12月18日には40年間の沈黙を破って、
ついに原油の輸出を解禁しました。

このパラダイムシフトにより、アメリカはさらに求心力を持って成長すると
いくつもの機関が予測しています。

事実、アメリカは正常なインフレーションで物価が適正に上がっています。
(過去30年のCPI消費者物価指数は216%増 :データはIMFより)

このように経済が成長していることは客観的なデータで証明されています。

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このようにアメリカは今後も人口が増え続け、物価も適正に上がるとされています。

実際に、中国やアセアン諸国などの新興国で成功した人々の多くが、
現在、アメリカ不動産投資を行っています。

こうした客観的なデータを積み重ねて考えても、
不動産投資で今もっとも稼ぎやすい国は『アメリカ』ということになるのです。

不動産トレンドの流れ
日本 → 中国 → アセアン諸国 → アメリカ

客観的な事実とデータを元に、世界の流れや不動産トレンドを読み取り、
タイミングよく行動することができれば資産を増やすことは決して難しくありません。

それは、すでに歴史で証明されています。

●日本の高度成長期に不動産を買っていれば、損をする方が難しかったように・・・
●北京オリンピックの前に中国の不動産を買っていれば、資産が10倍になったように・・・

結局は、どのタイミングで、どこに投資をするのかが最も重要なのです。

今はまさにアメリカがそのタイミングであり、
この流れはこれからお伝えするいくつものメリットからも明白です。

インカムゲイン、キャピタルゲイン、節税 驚異のトリプル・レバレッジを狙える!

アメリカは先進国で唯一、人口が増加し、経済が成長していることは
先ほどお伝えしたとおりですが、

さらに時代の流れが後押しするように、
アメリカ不動産ならではの安定的で堅実な収益をもたらす
トリプルレバレッジの存在があります。

レバレッジ1インカムゲイン(家賃収入)

アメリカでは人口増加による安定的な住宅需要に加え
核家族化の進行により世帯数の拡大が続いています。

さらに石原さんが物件を所有している、

アメリカの高収益地帯では、戸建て投資の場合、
空室率が2.2%と州内最良であり(全米ではベスト4位)、
物件はすぐに埋まって行列待ちとなる状態です。

圧倒的な投資(貸し手)環境にあります。

本来、不動産投資において空室は最大の問題ですが、
石原さんが見つけ出した秘密の高収益地帯では
空室により家賃収入が入らないといった心配はほとんどありません。

安定的な家賃収入が見込めます。

また投機的に運用するのではなく、安全で堅実な運用で、
最高水準のネット利回り7~8%を実現しています。

物件価格も6~15万ドル以内で購入可能で
キャップレート(収益還元利回り)8%以上の物件にも出会えるので、
お手頃価格で魅力的な投資が可能です。

更に、家賃水準は長期的な上昇傾向にあるため
将来的には利回りは一層向上している可能性があります。

こうした好環境が世界でも屈指の安定した利回りを実現しています。

レバレッジ2キャピタルゲイン(物件の値上がり益)

現在、アメリカ不動産の価格は右肩上がりで成長を遂げています。

2000年から2015年のわずか15年間で、リーマンショックや
サブプライムローンのリセッションによる値下げを経験してなお、
平均して181.81%の価格上昇が認められています。

(過去15年のアメリカ20都市圏の住宅価格は181.81%増加:データはS&Pケース•シラーインデックス より)

不動産価格を表す住宅物価指数は
CPI(消費者物価指数)のパフォーマンスを凌駕し、
不動産の値上がり益も大いに期待できる状況です。

このように、物件の値上がり益であるキャピタルゲインを
狙うことができるのがアメリカ不動産投資の最大の魅力です。

さらにアメリカは、日本と異なり地震が少ないこともあり、
木造でも築50年、60年は当たり前です。

耐久性の高いアメリカの住宅は100年を超える建物でさえ、
補修され、高値で取引されています。

アメリカ国内の中古不動産の約90.3%が中古物件で
これは日本の約13.5%と比べてもはるかに高水準ですから
物件が古くなっても資産価値も賃料も上昇が見込めます

レバレッジ3節税(スーパー減価償却)

アメリカ不動産は加速減価償却(スーパー減価償却)と呼ばれる
驚くほどの節税が可能です。

1つ目の特徴として、
“減価償却の対象となる建物の割合が大きい”ことが挙げられます。
一般的には8割とも。実際にお財布から出て行かない経費が大きく確保できます。

2つ目の特徴として、米国非居住者のみなさんは、
なんと日本の税法に従い減価償却することができます!

例えばアメリカ居住者であれば、中古物件を取得すると
一律27.5年かけて減価償却することになります。

しかし石原さんの手法なら、

アメリカの不動産を日本に住みながら遠隔管理し、
わずか4年で減価償却することも可能です(築22年超木造のケース)。

つまり、アメリカで古くても価値が上がっていく不動産を、
古くなると税法上の価値が限りなく低くなる日本のルールに従って、
償却することが出来ます。

大きな減価償却資産を短期間で消化することが可能になります。
アメリカ不動産は、効果的な節税方法として、
日本の投資家と非常に相性が良いのです。

これから不動産投資を始めたいという初心者の方で、
今は関係ないと思っている人でも、不動産オーナーになったあとに、
あなたの資産構築の大きなアドバンテージとなります。

「土地:建物」の評価割合も「2:8」と、土地評価の高い日本とは対照的に、
アメリカ不動産は中古物件でも建物の評価額が日本よりもはるかに高く、
減価償却の対象額は大きくなるので節税には効果的な環境であるといえます。

このように現在のアメリカは、
日本にはない大きな魅力を抱えた国であることが
お分かりいただけたと思います。

これに対して、日本は空室率が20%程度と国際的にも高い水準にあり

2040年には40%近くにまで上昇する可能性があるとも言われているので
将来的にも低い空室率を維持するのは間違いないと思われます。

さらに日本の不動産は家賃収入があったとしても、
物件の値上がりはなかなか見込めません。

残念ながら日本の不動産は長く持つほど価値が下がることが多いのが現状です。

その点、右肩上がりで資産が成長を遂げるアメリカ不動産市場では、
将来的に家賃収入の上昇、資産価値の上昇、加速度的な節税が見込めます。

まさに複数の収入の柱を作るうえで、これ以上の好条件はないのではないでしょうか?

トリプルレバレッジ
【インカムゲイン】 × 【キャピタルゲイン】 × 【節税】

このトリプルレバレッジこそ、アメリカ不動産投資の最大の強みです。

それだけではありません!世界最強の基軸通貨で富を築く安心感

アメリカで不動産を所有するメリットはそれだけではありません。

どんなに大きな資産を築いても、
ただお金持ちになるだけでは意味がありません。

しっかりと資産を守る必要があります。

お金持ちになってから破産する人は大勢いますが
「お金持ちになる」ことと、『お金持ちであり続ける』ことは違います。

なぜ大富豪は海外に資産を作るのか?
それはグローバルなリスク管理で資産を守ることを重視しているからです。

日本は現在、1167兆円以上もの借金を抱えています(財務省による)

そして1時間に36億円ずつ、この瞬間も雪だるま式に増え続けています。

これだけの借金を抱えた国の未来が安泰だという人は
よほど能天気なのか、無知なのか、そのどちらかでしかありません。

つまり近い将来、日本経済に危機が訪れるとき。

その時までに!

自分の金融資産をどのような形で置いておくのか?

これだけで人生が変わってしまうのです。

それまでにしっかりと十分な対策を取っておく必要があります。

もしかすると近い将来、あなたの持っている一万円札が
大きくその価値を失うこともあり得るのです。

その点、アメリカに不動産を所有するということは、
世界の基軸通貨である「米ドル」を運用できるという最大の強みがあります。

例えば、新興国の不動産投資の場合、
「リンギット」や「バーツ」などで資産を保有することになります。

それらに比べ、世界の基軸通貨である「ドル」の場合、
新興国の通貨よりも、はるかに信用度も安心感もあり
資産管理の安全性があるのは言うまでもありません。

世界最強の基軸通貨である「ドル」で資産を持つことは
本物の資産運用といえます。

日本国内で「現金」、「不動産」、「株式」と資産を分散していても
もはや円通貨のみの資産形成では片手落ちです。

その点、『日本円』と『米ドル』は相対的な値動きをする相対通貨です。

「円安ドル高」、「円高ドル安」など、円とドルは為替が反対に動きます。

例えば、円安が進めば、国際的に円資産の価値は損なわれますが
米ドルで資産を構築していれば、リスクをヘッジすることができます。

日本円だけで資産を保有するよりもはるかに安全性が高いのです。

この先、もし仮に「リーマンショック」や「ギリシャショック」とは比にならないような
『ジャパンショック』を迎えたとき、『日本円』という通貨だけで
資産を保有する危険性は計り知れません。

普通預金で資産を持っている人の方がはるかにリスクが高いといえます。

そんなとき、
アメリカで不動産を運用していることは、最大の保険となってくれます。

まさに、ドルで資産管理をするということは、

『日本経済破綻保険』

に加入しているようなもので、

いざというときにあなたやあなたの家族を守ってくれます。

さらに今なら・・・

自動的にお金が入金される不労所得をゼロから構築可能です!

先進国で唯一人口が増加していることや、経済の発展状況を見ても、
現在、アメリカに不動産トレンドの流れが来ていることは事実です。

さらに石原さんがお勧めしているアメリカの“高収益地帯”なら
現在、ライバルも非常に少なく、参入ハードルが恐ろしく低いため
まったくの初心者がゼロからでも資産を構築することが目指せます。

まさに長期的に安定的なインカムゲイン、将来的に大きなキャピタルゲイン
これらを同時に狙える物件がお手頃価格で手に入る状況なのです。

ですから、例えあなたが・・・

という超初心者でも、安心して投資することが可能です。

もちろん日本である程度の結果を出していて、
次はもっとチャンスのある海外不動産に挑戦したいという人。

現在の収入が将来にわたり約束されていないため、
余力があるうちに新しい仕掛けを作って少しでも老後に備えたいという人。

こうした方々にとっても、

アメリカ不動産は絶好のタイミングといえます。

世界中にお金持ちを量産した「金持ち父さん」(ロバート・キヨサキ)が言っていた
理想的なアメリカ不動産投資を日本にいながらにして実現することが可能です。

まさに海外不動産オーナーとして、
自分が働かなくても自動的にお金が入金される不労所得を
全くのゼロから構築できる大きなチャンスが来ています。

いまがまさにそのタイミングなのです。

それでは、いよいよ・・

「アメリカのどこで不動産投資しているのですか?」という質問にお答えしたいと思います。

石原さんが実際に物件を所有し、運用しているのは、
アメリカのカリフォルニア州 ベーカーズフィールド市という場所です。

ベーカーズフィールドは、カリフォルニア州の大都市サンフランシスコに拠点をもつ
某有名機関投資家の資本投下や、同じく同州の大都市ロサンゼルスから投資マネーが集まる、
知る人ぞ知る穴場となっています。

あなたも『ベーカーズフィールド』という穴場エリアの情報は、
おそらく初耳だったのではないでしょうか?

しかし、ベーカーズフィールドで不動産投資を行う可能性は計り知れません。

その証拠として、初心者にも嬉しい以下のような好条件がそろっています。

とくに、1物件あたり6~15万ドルと手頃な価格帯にもかかわらず、
投資パフォーマンスはキャップレート(=収益還元利回り)8%以上の可能があり、
非常に魅力的な物件が豊富にそろっています。

ベーカーズフィールドは、物件の高騰し過ぎた人気の大都市やリゾート投資とは違い、
いわゆる地方投資にあたるので、このような低価格での物件の購入が可能になります。

アメリカでも地方に行けば、安いだけの物件はいくつも見つかりますが
通常、こういったものは客付けや治安に不安がある破綻都市がほとんどです。

蓋を開けてみれば、物件の価格は安いけれど地方行政が破綻していて
多数の投資難民がさまよい、斡旋業者と裁判しているエリアだったりします。

その点、ベーカーズフィールドは・・・

手頃な価格帯で物件を購入可能な地方都市でありながら、
行政もインフラも非常に安定しています。

さらに人口も増えている地域なので、
長期的に見ても不動産投資の対象として有望で
非常にバランスの優れた投資先と言えます。

アメリカ本土でも穴場エリアなので、日本では誰も知らないのは当然のこととして
アメリカ人でさえ、この魅力にまだ気づいていない人が大半です。

ですから現在、

ベーカーズフィールドでの不動産投資は競合が非常に少なく、
アメリカで不動産投資を始めるにあたり、最も可能性に溢れた場所となっています。

さらに、

物件の価格、空室率、立地、人口、周辺環境、都市計画、災害、通貨、法整備 など…

あらゆる面を考慮して考えた場合でもベーカーズフィールド以上の場所はなかなか見つからないと思います

その証拠に、ベーカーズフィールドならではの数々のメリットをご紹介いたします。

ベーカーズフィールドの特徴

このように不動産投資先として非常に魅力的な材料が揃っています。

とくに空室率の低さや、物件の価格上昇など
長期的に見ても非常にリスクの低い投資先といえます。

ですから、

「借り手がつかないのではないか?」という心配や、
「物件が値下がりするのではないか?」という心配はほとんどありません。

現在も人口が増え続け、借り手が行列を作っている状態なので

「安い一軒家を買って、リフォームしている途中で借り手がついてしまう・・・」

といった状況なのです。

ですから現地で生活している石原さんも
「借り手がつかない心配はほとんどない状態です」と太鼓判を押してくれています。

むしろ安くて良い物件が、今ならリーズナブルな価格で手に入る状態なのです。

もちろん投資の世界に絶対はありませんが、あらゆるデータから検証してみても
これ以上にリスクが低く、将来性に溢れた場所はなかなか見つからないというのが
私たちの本音です。

不動産投資を少しでも勉強したことがある方なら
これがいかにチャンスの溢れたものであるか、お分かりいただけると思います。

高度成長期の日本や、北京オリンピックを控えた中国
そして数年前のアセアン諸国に匹敵するといっても過言ではありません。

我々が直面している空室率の増加や物件の値下がり、人口減少といった問題も、
所変われば状況は一変してしまいます。

とはいえ・・・

なぜ、これほど可能性に溢れた秘密の高収益地帯を一般に公開しているのか?

そう疑問に思うかもしれません。

実は今回、石原さんが
秘密の高収益地帯を一般公開したのは、

「怪しい海外不動産の話にだまされないでください!」

と言いたいからなのです。

なぜなら、投資の世界には
偽の情報を流す詐欺師が紛れ込んでいることがよくあります。

● 実際に自分が投資していない!
● 自分の現在の実績を提示しない!
● 客観的な証拠やデータを見せない!

そんなことすらできない人が多いので、
今回、正しい情報とはどういったものなのか

実際に本人が投資した実績、そして客観的な証拠とデータを
お見せしながらお伝えしようということなりました。

なにより石原さんは業者ではありません。
うまい話をして、海外に不動産を買わそうとしているわけではありません。

インターネット上で手当たり次第に勉強して知識を得ても
それが本当に信頼に値する情報なのかわからない時代です。

どこの馬の骨かわからないような人物の胡散臭い話に
だまされて欲しくないのです。

その点、石原さんは、

日本で一番売れている不動産投資の本と言われる
「まずはアパート一棟、買いなさい!」 の著者であり、
業界でも多くのファンを持ち、クライアントさんも多数抱えています。

ですから詐欺師や業者のように、
嘘の情報を出してもデメリットしかありません。

実際に自分が不動産投資家として活動し、十分な結果を残し
不動産投資という分野でしっかりと地位を築いている方です。

まさに名実ともに、
日本で一番有名な不動産投資家といっても過言ではありません。

これまでもクライアントの多くから成功者を量産し
石原さんの弟子に当たる方も成功者として本を出したり、
単に自身が結果を残しているだけではなく、その指導法にも定評があります。

なにより石原さんは・・・

日本とアメリカの両方で不動産投資を成功させています

単にアメリカの不動産だけで成功しているわけではありません。

日米両国で不動産投資を実践していて、
そのどちらでも圧倒的な結果を残しています。

机上の空論ではなく、実践者として実際に投資を行い、
出た結果から、投資家目線として

「アメリカ不動産投資には、圧倒的にチャンスがあります」

と言っているのです。

そして、そのアメリカ不動産の中でも
屈指の投資に適した優良地帯であるベーカーズフィールドは
今もっとも可能性を秘めています。

確かに、この情報は本来なら有料でお伝えしてもおかしくないレベルのものです。

これまで私たちが有料級の情報まで惜しみなく提供してきたのは
あなたにアメリカ不動産で成功して欲しいからに他なりません。

実際、私も高収益物件が豊富な穴場である「ベーカーズフィールド」の名前を
インターネット上に出しても大丈夫なのか心配になり、石原さんに直接確認しました。

すると、

「具体的な場所を教えたところで、私が使っている手法でなければ
他の人には真似できないので堂々と場所も言えます」

と即答でOKのお返事をいただきました。

つまり、どんなに素晴らしい食材でも
正しいレシピがなければおいしい料理ができないと同じで

どんなに有望な投資先と、投資するタイミングがわかっていても
現在、すでにうまくいっている方法を知らなければ
遠回りをしてしまう可能性が高いということです。

しかし、はじめから正しい地図を持っていれば
迷うことなく最短ルートで目的地に到着することができます。

ベーカーズフィールドは現在の不動産高騰トレンドのアメリカの中でも、
とくにライバルも少なく、資金も少なく投資できる非常にハードルが低いエリアです。

だからこそ、

石原さん自身も、日本からベーカーズフィールドに移住され、
日本の不動産からアメリカの不動産にシフトして、
悠々自適の生活を満喫しながら資産を増やしているのです。

現在、アメリカに5棟を所有し(うち4軒がベーカーズフィールド)、
そして今後もベーカーズフィールドに物件を複数追加取得する予定です。

このように自分の人生をかけて実践しているというのが
何よりの証拠だと思います。

現在、日本にベーカーズフィールドについての詳細な
不動産投資の情報を持っている人は皆無です。

ましてや現地のアメリカ人が驚くような極秘情報やローカル情報
そして現地に豊富な人脈を持っているのは石原さんくらいでしょう。

まさに先進国アメリカで最も可能性に溢れたベーカーズフィールドの
“最新”の不動産投資教材はこれだけなのです。

さらに石原さんから学ぶだけで・・・

世界で最も可能性の溢れたアメリカ不動産5つのメリットを全て手にすることができます

アメリカ不動産の5つのメリット

メリット1. インカムゲイン (安定的な家賃収入)
メリット2. キャピタルゲイン(物件の値上がり率)
メリット3. 節税(スーパー減価償却)
メリット4. 世界最強の基軸通貨「ドル」で資産構築
メリット5. 高収益地帯 ベーカーズフィールド情報

これら5つの全てのメリットを受け取ることができます。

不動産投資は、株、FXとは違い、現物があるので資産が0になることも考えられませんし、
実際に自分で結果を出し、現地に住んでいる信頼できる人から学ぶことができます。

ですから、米国不動産投資に興味があるけど・・・

● 具体的な方法がわからない
● アメリカが広すぎて見極めが面倒くさい
● 法律や言葉の壁で一歩が踏み出せない
● 業者のセミナーや本では信頼性に欠ける

こういった人でも、

石原さんの作った教科書どおりに行動するだけで
安心して憧れの海外不動産オーナになることが可能です。

石原さんの情報を知らなければ、とてもじゃないですが
初心者でも簡単にアメリカ不動産を所有できるというわけにはいきません。

はじめて行く場所に地図を持たずに行けば迷うのと同じで
正しい知識を持たなければ、迷ってしまうのは当然です。

しかし正しい地図を持っていれば、誰もが同じ場所にたどり着くことができるはずです。

石原さんは、すでに資産家として
家賃収入だけで十分に生きていくことができます。

アメリカで5軒の不動産(うち4軒がベーカーズフィールド)を運用し
現在進行形で、かなりよい結果を残しています。

日本でも、アメリカでも不動産投資をやっている彼が
現在の日本人に自信を持ってお勧めできるのがアメリカ不動産なのです。

今回、私が石原さんに何度も拝み倒し、度重なる説得の末、
人生を変えたいと真剣に思っている人にだけ
その手法を全て公開してくれることになりました。

憧れの海外不動産オーナーとなり『不労所得』が半永久的に入り続ける「アメリカ不動産投資術」の全て

石原さんがお伝えする新時代の不動産投資術さえわかってしまえば
ライバルがほぼ不在のベーカーズフィールドで、

不動産投資のプロ、アマチュアは関係なく
お買い得物件をピンポイントで見つけることが可能になります。

アメリカで不動産投資をするために必ず知っておかなければいけないルールや
『大勢の人が気付かない高収益物件』を1円でも安く購入する方法など、

一般の方が知りえない秘匿性の高い情報を凝縮してお伝えいたします。

現在進行形で莫大な富をもたらし続けている
最新の「アメリカ不動産投資術」の全貌をご覧ください。

~石原博光の海外不動産オーナー創出プロジェクト~ 次世代アメリカ不動産投資術

特徴1対談形式の動画で内容がわかりやすい

本教材は、アメリカ不動産で不労所得を得るための方法を
初心者でも簡単に理解できることを何よりも重視しているので
対談形式の動画となっております。

出演は石原さん(講師)と、私、小渕(インタビュアー)で
会話ベースですすめられているので、非常に理解しやすくなっています。

これまでの指導経験から、もっとも学習効率の良いスタイルですので
楽しみながら理解ペースが早まるように設計されています。

よくある難しい話を授業のようにすすめる、
退屈で眠くなってしまうような動画ではないのでご安心ください。

あたかもあなたが直接質問しているような感じで進んでいきますので、
あなたの知りたいことがスムーズに頭に入り、記憶にも残りやすくなっています。

全ての情報は実際の経験が元になって構成されていますので、
業者のように飾り立てた机上の空論の予測の数字ではなく
すべてリアルな数字ですので真実の情報が手に入ります。

特徴2アメリカの高収益地帯ベーカーズフィールド情報

アメリカ屈指の高収益地帯であるベーカーズフィールドの詳細な情報を
知っているのは日本人投資家でも石原さんただ一人でしょう。

現地の人脈やコネクションを最大限に使い収集した
アメリカ人でさえ目を丸くして驚くような裏技や知識など、

アメリカでも知る人ぞ知る穴場のベーカーズフィールドの情報を
ここまで詳細に提供している教材はどこにもありません。

実際に現地に住み、

自分で物件を買って、リフォームして、チームを作り、現場監督をして、貸している。

この一連の流れを1円でも安くする方法を教えられるの石原さん以外にはいないはずです。

特徴3客観的データで裏付けされている

本教材は、すべて客観的なデータで裏付けされています。

・IMF(国際通貨基金)
・S&Pケース•シラーインデックス
・United States Census Bureau(国勢調査局)
・MLS(不動産データベースシステム)
・Zillow(全米最大級のポータルサイト)
・Trulia(知名度のあるポータルサイト)
など・・・

こういった国の格付けにも利用されている公的な資料を含む、
世界的にも信用性の高いデータベースに基づいて、
様々なシーンにおける数値の裏付けをしています。

よくありがちな個人的な意見を述べるだけの教材ではなく、
それを裏付ける客観的データも合わせてお見せしています。

ですので、

戦略的に資産を構築したい方、具体的なエビデンスなどを求めている方にも
納得いただける内容となっています。

また分かりにくい専門用語などは、個々にわかりやすい用語解説を
ご用意していますのでご安心ください。

特徴4業者ではない、投資家の目線で語られている

本教材は、実際に現地に投資して収益化している実績をもとに
どういった視点で物件を選び、不労所得化するまでの流れを
終始一貫して、投資家としての目線で語っています。

海外不動産を販売している業者の営業トークのように
メリットだけを語り、デメリットを隠すようなことはありません。

メリットを最大限に有効活用できる戦略を語り
デメリットには的確な対処法と回避するための情報をお伝えしています。

業者とはちがう、投資家目線で表も裏もつまびらかにしています。

利益にダイレクトに直結する話や、業者が話さない裏話まで
ありのままの情報を、証拠やデータを提示しながらお伝えするので
初心者の方にも非常に再現性が高い内容となっています。

特徴5現在進行形で使える最新情報

不動産投資において最も重要なものは情報です。

現在、日本で手に入る海外不動産投資の情報は、
アセアン諸国など新興国の不動産投資についてばかりです。

こういった情報の中には、古くなってしまったもの
法律が変わって使えなくなっているものなど
陳腐化されたものをいまだに売り続けていることがあります。
(インターネット上には、最新ではない情報が多いのでお気をつけください)

投資の世界で情報は生き物です。

去年の雑誌を見たいと思う人がいないのと同じで
鮮度がもっとも重要な投資情報において、
時代遅れの情報は無害どころか有害になってしまいます。

その点、

今もっとも成長しているアメリカ不動産投資の『最新手法』を
正しく学ぶことができるのは現地の生情報をまとめた
本教材以外にないと断言できます。

自ら実践し、「石原さんだけが知っている」情報ですから
決して一般には出回らないリアルタイムの最新情報です。

本教材は現在進行形で使える最新手法です。

時代遅れの方法を平気な顔をして売っている販売者もいますが、
本教材は現在進行形で使っている手法であり最新の情報です。

(※ 本教材は情報が古くなった時点で、情報を更新するか、販売を停止いたします。)

概要: アメリカ不動産投資を体系的に学べる

例えば、以下のような一般人では決して手に入らない内容を公開しています。

このように質の高い情報と、豊富な事例を用いていますので、
投資経験ゼロ、知識まったくのゼロの状態からでも
海外投資が始めることができるように解説しています。

本教材では、米国では医師と同格といわれる不動産ブローカーライセンスを持つ、
地元ベーカーズフィールドで25年の投資歴を誇る、負け知らずの業者から教わった
お勧めの投資指標までも完全に公開しています。

これはベーカーズフィールドで成功するための方程式であり
アメリカ本土でも知っている人はほとんどいない情報です。

本教材は全てが客観的なデータによる裏付けがあり、
石原さん自身が膨大な時間とお金をかけて、足を使って収集しています。

今すぐ使える具体的な手法が全て公開されていますので
これらの最新情報に触れるだけでも「自分の未来は自分で作る」
という感覚を肌で感じていただけると思います。

アメリカ不動産投資が、いかにチャンスに溢れたものなのか
「本教材をご視聴中に実感できる」と自信を持ってお伝えすることができます。

さらに今なら・・・

2つの特典を全ての方にプレゼントいたします

特典1動画の音声ファイル(mp3)

 教材の動画を最後まで見る時間がない方や、忙しい方でも学習できるように動画で語られている内容を丸ごと音声にしました。

対談形式なので非常に聞きやすく、理解しやすくなっています。

通勤中や、寝る前などに繰り返し聞くことで、学習効果はさらに高まり海外不動産投資の書籍には一切書かれていないオフレコ情報まで効率的に学べます。

※特典は、本商品と同時にダウンロードできます。

特典2動画で使われているスライド(PDFファイル)

 教材の動画で実際に使っているスライドをPDFファイルでお届けいたします。

このスライドは約1億円の資金を使い実際に不動産を運用したアメリカ不動産投資の集大成であり、このスライドを見るだけでも、その戦略や思考をいつでも好きなときに見直すことができます。

このスライドだけでも、質の高い情報が満載なので通常の海外不動産セミナーに参加するよりもはるかに価値があるといっても過言ではありません。

※特典は、本商品と同時にダウンロードできます。

あなたは約束を守れますか?

今回の教材にご参加いただくには、
あなたに守っていただかなければいけない約束があります。

残念ながら、「次世代アメリカ不動産投資術」は、誰もが参加できるわけではありません。

参加に当たって、どうしても譲れない条件があるのです。
というのも、今回公開するノウハウは非常に秘匿性の高い情報となっております。

アメリカのベーカーズフィールドという高収益地帯で、
優良物件を探し出し、堅実に資産を構築するといった
情報を提供しているのは、日本でも石原さん以外に見たことがありません。

現在、アメリカに実際に住んでいる石原さんだからこそわかる
現地情報、最新情報をまとめてお届けしています。

アメリカ本国に住むアメリカ人でさえ「そんな情報は知らなかった・・・」と
腰を抜かすような機密性の高い情報が多数含まれています。

ですから、このビデオを視聴していただければ、
その情報の質の高さを実感していただける自信がある反面
情報リテラシーのない方には提供すべきではないものと強く思っています。

今回、公開するノウハウは一般では手に入らない内容、
いや情報漏洩にも匹敵するほどの圧倒的なものです。

とくにベーカーズフィールドの優良物件情報に関しては、
“お金が増え続ける貯金箱”と同じようなものと言えるでしょう。

ですから、あなたが手に入れたノウハウは、あなたが自らの不動産投資で使用する以外、
絶対に転写、複製、販売、公開しないことを誓ってもらわないといけません。

あなたがこの教材で知りえた情報は他言無用でお願いします。

つまり・・・

あなたが本教材を購入したと同時に“秘密保持契約”を結んだこととさせていただきます。

これに同意いただけない場合、ご購入いただけません。

この教材で知りえた情報は、あなたが海外不動産オーナーとなり
あなた自身と、あなたの大切な人を幸せにするためだけにお使いください。

本当に有益な情報をむやみに他人に公開することは、
他の参加者にも迷惑をかける行為です。

これくらいの約束すら守れない人には、私たちの情報をお伝えすることはできません。
ですから、この約束を守る自信がないのであれば絶対に購入しないでください。

しかし、あなたがこの約束を守っていただけるのでしたら、
現地のアメリカ人さえも知らないようなインサイダー情報まで
全ての情報をあなたに公開することをお約束します。

~石原博光の海外不動産オーナー創出プロジェクト~ 次世代アメリカ不動産投資術

本体:~石原博光の海外不動産オーナー創出プロジェクト~ 次世代アメリカ不動産投資術

  1. 教材本体:動画ファイル(mp4形式)収録時間 3時間33分
  2. セールスタイプ:ダウンロード版

スペシャル特典

  1. 特典1:音声ファイル(mp3形式)収録時間 3時間33分
  2. 特典2:PDFファイル 1点 合計 109ページ
今だけ2大特典つき

WEB限定特別価格

19,800円(税・手数料込み)

Q&A~ よくある質問にお答えします ~

物件を分割で購入することはできますか?

できます。

いくつか融資を受ける方法がありますので、
教材にてくわしく解説しておりますのでそちらをご覧ください。
海外不動産を購入する際に融資を受ける方法としても知識が増えるかと思います。

本当に英語が話せなくても大丈夫ですか?

はい、大丈夫です。

ある程度の簡単な英語が理解できれば大丈夫です。
もしまったくわからない場合でも、契約などの際に通訳者を通せば購入が可能です。
(その場合は別途費用が発生します。)

アメリカ不動産の法律や知識が無いですが大丈夫ですか?

石原さん自身がアメリカに物件を5軒購入して運用しています。

その経験からアメリカ不動産投資に必要な法律などについては
豊富な知識を教材で語ってくれていますので大丈夫です。

掘り出し物の物件はまだありますか?

地域的に穴場なので、まだまだオススメの掘り出し物件はあります。

ただし、これは現時点でという意味で今後はベーカーズフィールドにもライバルが押し寄せ価格が高騰する可能性もあります。

その場合は、本教材をバージョンアップするか、もしくは販売を中止いたしますので本教材が販売されている期間は、掘り出し物の物件は多数あると思っていただいて間違いありません。

本当に日本から遠隔管理できますか?

可能です。

本教材では日本からアメリカの不動産を遠隔管理する方法も語っているので
ご安心ください。
日本の地方の不動産を買っているのと同じような感覚で管理できます。

この教材を見れば誰でも「アメリカ不動産のオーナー」になれるのですか?

本教材は、石原さんが3年半の時間と、9648万円のお金を使って、
実際に実践しながら完成したノウハウです。

少なくとも知識レベルでは、石原さんと同等のレベルに到達できるノウハウです。
しかし、どんなに良い知識があっても、行動に移せなければ意味がありません。
まずは焦らずに、ご自分のペースで目標金額を達成していただければと思っています。

もう会社に人生の全てを委ねる時代は終わりました

バブル崩壊以降、上がり続ける税金、逆に下がり続ける給料・・・

これまでこの状況を、ただ「不況」という言葉だけで片付けられてきました。

しかし、目に見えるレベルで時代は変わってきました。

例えば、昔なら絶対に考えられなかったと思いますが、

富士通、東芝、日産、三菱自動車などの大企業が続々と副業を解禁しています。

これは、

「社員であっても賃金は保証できないから、自己責任で収入は補ってください」

という宣言です。

一度、就職すれば墓場まで面倒を見てくれた大企業が
もう自分の面倒は自分で見なさいと社員に宣告しているのです。

「人より頑張れば、もう少し給料が上がるはず」
「去年よりがんばったから、今年はボーナスが増えているはず」

そんな甘い考えはもう捨ててください。

今は大丈夫だとしても、5年後、10年後の保障は
もうどこの会社にも存在しないのです。

終身雇用完全崩壊も最終章に入ったと言われ
今後は退職金制度も廃止する企業なども出てくるだろうと言われています。

これが現在の日本が100年に1度の危機といわれる理由で、
単なる物が売れないだけの不況とは違う点です。

年金の受給開始期間も65歳からになり、
もうすぐ70歳からになると言われています。

しかも貰える金額は、わずか月75000円ほどです。

60歳で定年退職したら5~10年間は
給料なしで生活しろと言われているのです。

こんな悲惨な状況を「不況だから」の一言で片づけてしまうのは
指をくわえてただ絶滅を待っている絶滅危惧種と同じです。

まわりも同じ状況だから現状維持でいいのでしょうか?
人と違うことをしたくないからそのままでいいのでしょうか?

それは違います。

時代は激変しているのです。

このまま、何もせずにただひたすら耐え忍んで働いていれば、
生活が向上するなんてことは絶対にあり得ません。

今こそ自分で稼ぐ力を身に付けて、
自分とあなたの家族を守る準備をするときです。

では、この不安定な時代にどうすれば
自分らしい稼ぎ方、生き方ができるでしょうか?

それは、会社や国に頼らずに
自分が働かなくてもお金が入ってくる流れを持っておくことです。

もし、今のあなたの年収が500万円なら
それが2倍、3倍、5倍と増えれば
あなたの生き方は変わりませんか?

今までとは全く違った人生になると思います。

誰かの顔色を気にしないで本当にやりたいことに挑戦できます。
自由な時間とお金があれば、それが可能になるのです。

そして、

その最も有力な手段のひとつがアメリカ不動産なのです。

その絶好のタイミングが「今」なのです。

コロンブスが新天地を求めてアメリカにたどり着いたように・・・

あなたも人生をかけて達成するに値することに
チャレンジするときが来たのではないでしょうか?

不動産投資という不労所得のシステムは
1日でも早く構築した方が良いです。

例えば、30万円の不労所得が10年入れば3600万円になります。

しかし開始するのが5年遅れてたら、ただそれだけで
稼げる金額は半分の1800万円に減ってしまいます。

行動を先延ばしにするだけで1800万円も損をするのです。

さらに物件の値上がり益も考えたら
それ以上のお金を失うことになります。

社会の仕組みがどんどん変わっていくように
不動産のトレンドも時代とともに変わります。

おそらく、もうその頃には、
現在のチャンスは過ぎ去っている可能性が高いです。

やろうと思ったときに行動するのか、
それともそのまま忘れ去られてしまうのか?

わずか1秒で大きなチャンスを失うのです。

不労所得システムをセッティングするのは1日でも早い方が良いです。

現代の情報社会ではスピードの遅い人は確実に取り残され
困難な状況になっている可能性が高いです。

今ならまだ、チャンス溢れた世界に踏み出すことができます。
このチャンスを絶対に逃さないでください。

チャンス溢れる新天地で資産を築き、老後破産から大切な人を守り、
自分らしい生き方と末永くお金に困らない生活を手に入れましょう。

追伸

ここまでお読みいただき、心より感謝申し上げます。
本当にありがとうございました。

あなたに最後にお伝えしたいことは

「アメリカ不動産投資を始めるのなら今が最高のタイミングだ」

ということです。

日本の高度成長期、北京オリンピック前の中国、アセアン諸国

「もし、あのとき行動していれば・・・」

今、その「もし」を考えても時計を巻き戻すことはできません。

しかし、

アメリカ不動産では、まだその「もし」が可能なのです!

ビジネスにしろ、投資にしろ、時代の流れを読み、正しい知識があれば
リスクも大幅に軽減され、大きな利益を生み出すことができます。

自分が働かなくてもお金が入る不労所得構築スキームを手に入れ
『不労所得』が末永く入り続ける『仕組み』を作ってみませんか?

不動産投資はノウハウではなく『仕組み』なのです。

この仕組みをゼロから構築する方法を私たちが全て公開します。

現在の日本は経済の低迷や社会不安により、
暗い顔をした人や人生を諦めて惰性で生きている人が増えています。

せっかくの人生なのに、本当にもったいないことだと思います。

あなたは、どうですか?

会社が人生の全て、給料でつながれている人生・・・
そうあきらめて一生を終えたいですか?

自分の人生に何も残せないで、大切な人も守れないで
終わる人生なんて、私は絶対に嫌です。

両親や家族や子供、そして社会に生きた証を残したいです。

一度しかない人生、絶対に後悔したくありません。

もし、あなたも私と同じ気持ちなら先に道は作っておきました。

あとは私たちが作った道を通り、安全に日本から世界に飛び出し、
もっと広い視野で人生を楽しんでもらいたいと思っています。

これがあなたの人生を変える最初の一歩になることを心から願っています。

ウェブコンサルプラス 小渕成実

~石原博光の海外不動産オーナー創出プロジェクト~ 次世代アメリカ不動産投資術

本体:~石原博光の海外不動産オーナー創出プロジェクト~ 次世代アメリカ不動産投資術

  1. 教材本体:動画ファイル(mp4形式)収録時間 3時間33分
  2. セールスタイプ:ダウンロード版

スペシャル特典

  1. 特典1:音声ファイル(mp3形式)収録時間 3時間33分
  2. 特典2:PDFファイル 1点 合計 109ページ
今だけ2大特典つき

WEB限定特別価格

19,800円(税・手数料込み)